≪介護基盤人材確保助成金≫
高齢化社会が進む中、急成長している介護ビジネス!
介護事業を開始する事業主にも、現在事業を行っている事業主にも朗報です!
介護基盤人材確保助成金とは?
介護関連事業主として新サービス提供等を行うのに伴い、計画期間内に特定労働者(詳細下記)を新たに雇い入れた場合に支給される助成金です。
助成額は?
雇入れた労働者の6ヶ月間の賃金の一部に相当する額として
1人あたり70万円(1企業あたり3人までを限度。)
受給できる事業主の条件とは?
- 雇用保険の適用事業主であること
- 介護サービスの提供を業として行う事業主であること
- 介護分野における新規創業、異業種からの介護分野への進出、介護保険対象サービスに加え介護対象サービスを実施するなどに伴い、新たに雇用保険被保険者を雇い入れること。
特定労働者とは?
医師、看護師、准看護師、社会福祉士、介護福祉士、訪問介護員(1級)のいずれかの資格を有し、保健医療サービス又は、福祉サービスの提供に関する実務経験が1年以上ある者(短時間被保険者を除く)
支給対象期間
改善計画期間の初日以降において最初に特定労働者を雇い入れた日から6ヶ月。ただし、特定労働者の2人目以降は、1人目の支給対象期間内となります。
ご相談料金のご案内
| 項目 | 基本報酬 |
|---|---|
| 個別相談・簡易診断 | 無料 |
| 申請手続きのご相談を伴う場合 | 受給額の10〜25% (※) |
※着手金を必要とする場合があります

